海外旅行でのトラブルに関するみんなの口コミ・経験談など

フランスへ旅行に行った際にスリ被害にあいそうになりました。ギャラリーラファイエット付近でイタリア人と名乗る女性二人組が地図を持ってやってきて、“ここへ行きたい”と言っているようでしたが、“知らない”と答えても何度も何度も聞いてくるので不思議に思っていると、一緒にいた母が異変に気づきその場からすぐに立ち去りました。2人組の女性の内一人が母のカバンのチャックに手をかけ、半分まで開いていました。危うく財布を取られるところでしたが、母が気づいてくれて良かったです。怪しい人には気を付けましょう。。。

海外旅行のトラブルといえば、強盗やスリが多いです。日本人は特に狙われやすいので注意が必要です。犯罪に巻き込まれないように、現金を多く持ち歩かない、危険な場所に興味本位で行かない等があります。特に今は、危険な犯罪スポットがネットで調べられるので、敢えて危険な場所に行かないのが、トラブルを回避する最善の方法です。日本では想像もできない犯罪者がいるので、甘い気持ちで出かけると、後悔する事になります。

海外旅行で心配なのは、何らかのトラブルに見舞われることですが、幸い今までのところこれといった大きなトラブルにあったことはありません。でも、対策として一応カード会社の現地デスクなどを、事前にチェックしておきます。海外旅行保険会社の連絡先も、同様です。携帯電話をレンタルすると、いざというとき日本語で相談できるという心強いサービスもあるようです。

以前に海外旅行の際に生じた最大のトラブルは英語の通じないバスの運転手に全く知らない土地で下車させられたことです。これまで海外でバスを使って危険な目にあったことはなかったのですが、タイ人のバスの運転手は英語しかわからない自分とのやり取りが面倒になったらしく、全く知らない土地で下ろされてしまいました。幸い地図を見ながら目的地までたどり着くことができましたが、少し焦りました。

海外旅行に行くときに一番怖いのは、トラブルに巻き込まれることです。日本は比較的治安の良い国だと言われているので、その感覚で海外へ行くと思わぬ犯罪に巻き込まれることもあるようです。特に日本人はスリなどの盗難被害や詐欺などに合いやすいようなので、海外に出る前に日本とは違うということをしっかり頭に叩き込んで、自衛できるようにしておくべきなんでしょうね。

インドから日本に送った荷物が届きません!インドの各地で買い込んだスパイスに紅茶、お菓子や小物、それら全部をまとめて、デリーの郵便局から国際郵便で送ったのが数カ月前のこと。それがいまだに届かないのです。インドの郵便局には何度も国際電話でクレームをつけましたが、先方は「既に送った。もうすぐ届く」と言い募るばかり。まさか帰国してからこんなトラブルが待ち受けているとは思いもしませんでした。インドで国際郵便を利用する際はくれぐれもご注意を。

海外旅行先でトラブルに巻き込まれないように、言動や行動に十分注意しましょう。また、治安の悪い場所には行かないようにして、安全な海外旅行を心がけるようにしましょう。事前に確認しておくと良いでしょう。日本は世界一と言われるくらいの治安の良い国です。日本と同じ感覚でいると、思わぬトラブルに巻き込まれてしまうかもしれません。海外旅行では用心に用心を重ねて行動するようにしましょう。

海外旅行におけるトラブルを防止するためにはやはりツアーを利用して旅行するのが一番だと思います。現地について詳しいツアーガイドも当然同行しますので、よほどのことがない限り、基本的には何らかのトラブルが発生してもツアーガイドが対処してくれると思います。個人で渡航する場合にはできるだけ貴重品はホテルの金庫に保管して身につけずに行動するなど、犯罪者の目につかない格好をするのが安全の秘訣です。

海外旅行のトラブルは、もはや当たり前、と考えても悪く無いと思います。旅行先によりますが、基本外国の治安は、日本のそれよりも明らかに劣ります。日本の治安が良すぎるとも言えますが…。ですので、日本にいる感覚でぼーっとしていると、スリにあったり、置き引きに遭遇しかねません。財布はキーチェーンで結ぶ、パスポートは身体に貼り付けておく等といった、最低限の準備は必要と考えましょう。基本、準備しすぎるにこしたことはありません。何かあってからでは遅いのですから…。

海外旅行にトラブルはつきものです。特に女性は気をつけて下さい。残念ですが、外国の男性からは日本人女性は軽い・やりやすいと思われています。そういう目的で話しかけてくる人はたくさんいます。決して日本人が外国人からモテるということではなく、日本人女性は押しに弱く、騒いだり警察に駆け込んだりする人が少ないので、後腐れなく遊べるというイメージが強いだけです。

日本のように水道水が飲める国から海外に旅行に行くと、色々なお腹のトラブルを聞きますね。私も南米に行った時に滞在の半分くらい下痢に悩まされたことがあります。水道水を飲まないように気をつけていても、何処に何が入っているか分かりません。油断しやすいのがフルーツや野菜。いくらペットボトルで水を飲んでいても、生野菜なんかは水道水で洗われていますからアウトです。結局調理しているもののみを食べることにしたら随分楽になりましたが。

海外でトラブルに見舞われた時は国内でのトラブルよりも不安になります。メキシコで旅行会社経由で予約したホテルに夜到着すると、予約はないと言われました。空き部屋もないから、とそっけなく追い出されそうになったところをホテルまで送ってくれた友人がいたためどうにか交渉してもらい、別館で空いていた部屋に泊まらせてもらえることになりことなきを得ましたが、もし友人がいなかったら夜のメキシコシティでスペイン語もわからない私はどうしていたことでしょう。

トラブルに遭わないために事前の情報収集が大切です。外務省 海外安全ホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html)では各国の場合で、安全対策を立てるための様々な情報が提供されています。発生する犯罪やその手口、また風俗や習慣などについての情報が載っているので是非一度目を通しておくことをお勧めします。たとえばタイの場合、王族が非常に敬意を持たれていますので、王室を侮辱するようなことをすると逮捕される危険がありますといったことが書かれています。

海外において、トラブルを避ける事が第一となる。トラブルに巻き込まれてからでは遅いため、トラブルを回避するような行動をとるように心がけよう。スリやひったくりに関して身の回りの物に注意するのは当然だが、そもそも物をたくさん持ち歩かないことも重要になってくる。盗られる物がなければ心配する物もない。他に危険な場所や時間帯を聞いて出歩かないことは基本になる。現地の人に関しては、向こうから話しかけてくる人には注意すること。自分から話しかけた場合はたいていみな親切にしてくれる。

海外でトラブルにあったとこはありません。いや、楽しすぎて気にならなかっただけかもしれません。飛行機関係で困ったことはありませんが、実際は、トイレに閉じ込められる×2、お風呂が詰まっていて水が逆流するなど、いろいろありました(笑)今ではいい思い出です。でももちろん心配なので、保険にちゃんと入ったり、クレジットカードの付帯の保障を確認したり、対応してもらえる日本の場所を控えておいたりといろいろ備えはしています。

海外旅行中のトラブルって怖いですよね。事故や病気なんて想像もしたくない。そういう時は事前に最低限の情報を持っておくことをオススメします。例えば日本で言う110番や119番。これらはどこの国にもありますので基本一緒です。それと日本語の対応が出来る病院の把握。意外と調べると多くあることがわかります。とりあえず最初にどうすればいいというのが分かればあとは流れていきますので。

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