海外旅行での飛行機(搭乗手続き、入国手続き)に関するみんなの口コミ・経験談など

海外旅行で一番大切な飛行機の搭乗手続きですが、電車や新幹線をイメージされてゆっくりしているととんでもないことになります。飛行機に乗る前に手荷物のチェックインやセキュリティーの通過、いつも混んでいる入国審査場の通過をして初めてゲートに辿りつける為、最低でも1時間半前に到着するよう余裕を持って済ませましょう。特に電車の遅延などは航空会社には一切関係ありません。もしお持ちのチケットが格安航空券やツアーのチケットの場合、ほぼ100%振替出来ないため、やはり時間に余裕を持って行動しましょう。

搭乗手続きは、余裕をもった行動が大事です。日本からでも、現地からでも空港には2時間ほど前に到着するのは、基本だと言えます。時間ギリギリだと、荷物の預けやチェックで思わぬ時間が取られる事もあるからです。楽しい海外旅行にする為にも、また日本に帰る為にも、時間に余裕を持たせるようにしましょう。特に海外初心者は、時間配分がわからないと思うので、早めに空港に到着し準備をしましょう。

海外旅行に慣れていない、また英語ができないとドキドキしてしまいそうなのが、飛行機の搭乗手続きや入国手続きかもしれません。よく入国審査時の英語のやり取りなども取りざたされますが、実際のところ私は英語教材にあるような入国審査の会話をしたことはまずありません。もっと言えば、ほとんど英語でのやり取りなどありません。なので、そのような点はあまり心配要らないのではと思います。

海外旅行の際に意外と面倒なのが飛行機の搭乗手続きです。この手続きを行うために早めの空港に到着しなければならず、手続き後は何時間も空港で待たなければならないというのは決して楽なことではありません。それでこうしたことを避けるために、自分はいつもウェブチェックインを行える航空会社を利用しています。そのため自宅で搭乗手続きを行い、空港の待ち時間を極力減らすことができています。

初めて 飛行機で海外旅行に行ったとき、一番緊張したのは入国手続きでした。搭乗手続きは日本の国内線でもやるので比較的スムーズに行けたんですが、入国手続きはやっぱり英語とか日本語以外の言葉で色々と質問されるってことで必要以上にドキドキしていた気がします。実際はそんなに変わったことをきかれるわけもなく、普通に入国することができましたが、あのときの気持ちは忘れられません。

はじめての海外旅行なら空港での搭乗手続きや入国手続をうまくやれるかと心配になるかもしれません。しかし、飛行機に乗る手順は世界共通。一度経験してしまえば、その後は同じことの繰り返しです。ただ、飛行機を乗り換えるトランスファーの場合は、もう少し厄介かもしれません。私の経験では、上海空港でのトランスファーがややこしく、係員の後について空港内をぐるぐる歩き回らされた挙句、危うく次の便を乗り過ごすところでした。しかし、こんなことは稀で、たいていの場合は滞りなく飛行機に乗れるものです。どうしても困ったという場合は、周りを見渡し、旅慣れてそうな日本人に声をかけてみましょう。旅先ではみんな気さくに助けてくれますよ。

海外旅行では空港で搭乗手続きや入国手続きを行わなければなりません。簡単な英語で質問されますので、必要な英語は覚えておき、話せるようにしておくと良いでしょう。国によってはビザが必要な場合もありますので、事前に準備をしておきましょう。旅行会社や代理店などに海外旅行を申し込んでおくと、代行してやってもらえるので便利です。早めに空港に入り、余裕を持って飛行機の手続きを行うようにしましょう。

飛行機に乗って長期のフライトを伴う旅行地に行く前は前夜徹夜などをして飛行機内で眠くなるよう調整することによって、飛行機内で熟睡することによって暇なフライトを乗り越えられ何より到着した後ホテルなどへのチェックインを済ました後すぐに観光に繰り出す体力が温存できるからです。また時差ぼけの防止にもなるので、長時間のフライトのときはできるだけ飛行機の中で寝ることはおすすめです。

飛行機における手続きは、国によって異なることがあります。イタリアでは、液体用品については、ビニールパックに入れなければならない等のルールがあります。ツアー旅行であれば、予め旅行会社からアナウンスがあるので、準備に困らないと思いますが、全部手続きを自分でする場合は、行く国の搭乗手続きについて、入念にリサーチしておく必要があります。これだけでも、それになりに苦労すると思うので、私のオススメは、旅行会社に一任するというのをおすすめします。もちろん、費用がその分高くついてしまいますが、それ程重要でもない苦労については、会社に任せるのが一番です。

アメリカでトランジットがある場合は注意してください。たとえトランジットであってESTAの申請が必要です。また、出入国手続きが必要なので時間がかなりかかります。ここまでは想定内でしたが、マイアミの空港でトランジット組がものすごく多く、さらに時間がかかり飛行機に乗り遅れました。チェックイン済みだったにもかわからず、アナウンスも一切ありませんでした。5時間ぐらい余裕を持っておいたほうがベターです。

搭乗手続きは早めに行くのをおススメします!何故って私はこれで2回ビジネスクラスにアップグレードされたからです。1度目はオランダのアムステルダムからKLM(当時)に乗った時。ほとんど大学生の帰国組で私も大学生だったのですが、明らかにエコノミーだった十数名がビジネスクラスにアップグレード。がら空きだったのでしょうね。2回目は南米に行った時のこと。これは海外からLANの飛行機だったのですが、長旅でのビジネスクラスはとっても嬉しいものです。両方とも早くにチェックインをしたのでそれがキーポイントだと信じてます。

海外では搭乗手続きに手間取る場合があります。言葉がわからない国の場合、特に余裕を持って空港に向かう方がいいでしょう。入国手続きでは旅の目的を聞かれたり、パスポートにスタンプを押してもらうところがありますが、どこの国のスタッフの人も無表情なのが気になっています。いつか満点の笑顔で受け答えしてくれる国がないものかな、と思っています。また、パスポートへのスタンプが空欄のあるページを飛ばして押してあったり、ななめになっていたりする適当さが気になります。こちらとしては旅行した証となるスタンプはページ順に鮮明に押してもらいたいのですが。

JALやANAでは飛行機の搭乗手続きをある程度ネットで事前に済ませることができます。また、成田空港や羽田空港、関西空港などには空港内に自動チェックイン機が設置されており、これで搭乗券を入手することもできます。旅行先についたら入国手続きをします。入国手続きは事前に入出国カードが機内や旅行会社から渡されるのでそれに記入して審査時に提出します。空港内にも記載できるところはあります。また、国によっては税関検疫申告書が必要になることもあります。

飛行機の搭乗手続きや入国手続は国や空港によって全然違うため、一概には言えない。基本的には日本の空港が過剰に神経質だった。3時間前に空港にいるなんていうことは他の国ではまずやらない。30分まで搭乗手続きが始まらないことも多い。入国の際も日本人であればほとんどの国で素通りできる。質問もあまりされない。イギリスは厳しいらしく、いろいろ聞かれるそうだ。そしてどこの国でも共通してものすごい行列に並ぶことになる。観光客が多いハブ空港などは空港を出るまで1時間以上かかることもざらにあるため覚悟と時間つぶしグッズが必要だ。

入国手続きで質問されることは珍しいです。実際に私は、留学に行った時と発展途上国に行ったときに聞かれたくらいです。周りの人に聞いても先進国で聞かれたことはないそうです。それを聞いただけでも安心する人は多いと思います。発展途上国では深夜便で人が少なかったのですが、まだちゃんとしたルールが決まっていないのか日本では考えられないくらいフレンドリーで、スタンプを押すだけなのに2分くらい話をしたのがいい思い出です(笑)

海外旅行にいくと必ずやるのが入国手続きの際に必要になる飛行機の中で記入するあの紙。何気にペンがなくって書けなかったり寝てる間に書かずについてしまったりなんてしてしまいます。しかも日本以外の航空会社だと寝ていた人は貰えなかったりとかします。大抵は空港に用意されてますし、客室乗務員に言えばくれます。それよりもペンがない事が本当に多いです。ペンだけは忘れずに持って行きましょう。

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