海外旅行への持ち物に関するみんなの口コミ・経験談など

海外旅行へ行く際は飛行機への持ち込み荷物に注意しましょう。持ち込み荷物のサイズは飛行機の座席の上の棚に荷物が入るくらいの大きさで、重さも10キロ以内と決められています。また、刃物類や液体物は薬や赤ちゃんのミルクであっても捨てられてしまいますので、ご注意を。母とオーストラリアのゴールドコーストに行った際に母の手荷物に入っていた眉毛用のハサミを捨てられてしまった経験もあります。。。また、薬は成分を英語で記入しておくことで、何か聞かれた際に英語がわからなくても安心です。

海外旅行の持ち物といえば、意外に思うかもしれませんが風邪薬などが必需品です。海外では、慣れない環境から体調を悪くする事が多いからです。注意点は機内に持ち込む際は、瓶入りには注意が必要です。必要な量だけをポーチ等に入れて持ち運ぶのが、常識だといえます。万が一薬物や危険物だと思われない為にも、事前に注意をしましょう。特に女性は持ち物が多くなるので、チェックリストなどを作り、慎重に対象するべきだと言えます。

旅慣れた人なら持っているのが、海外旅行の持ち物リストです。海外旅行はやはり普段と違った必需品があるだけに、持ち物のリストは作っておくと役立ちます。現地で調達できないものは特に注意して、リストアップしておく必要があります。また、もちろん渡航先によっても持ち物は変わってくるので、その点も注意が必要です。街歩きなどには、方向音痴のひとなら方位磁石を持って行くと便利でおすすめです。

海外旅行の際におすすめする持ち物は石鹸とハンガーです。自分はよく海外旅行に出かけますが、荷物を減らすために衣類をあまり持っていかないようにしています。そのためホテル内で毎日洗濯しなければなりません。そのようなときに石鹸とハンガーは非常に役に立ちます。洗濯洗剤を持っていくのがベストですが、固形である石鹸は持ち運びが楽です。また洗濯した衣類をハンガーに掛け、それをファンの前に持って行けばすぐに乾きます。

海外旅行に行くならできるだけ持ち物は少なくしたいのですが、女子ならばどうしても多くなってしまいますね。私の場合は国内旅行なら下着とお金だけあれば良いと思っているのですが、海外旅行の場合は、最低限の薬(頭痛薬など)とマスク、化粧水やリップなど肌につけるものだけは持ち込むようにしています。現地で買えるものが体や肌に合うとは限りませんもんね。

海外旅行にはヘッドライトか小型のライトを携帯すると便利です。あちこちに街灯があって夜も明るい日本とはちがい、海外では漆黒の闇に包まれる夜がまだまだ多いものです。それにアジアの国々なら停電が日常茶飯事ですから、非常灯としても役立ちます。帰国後はすぐに荷物リストを作っておきましょう。あってよかったもの、なくて困ったものをメモしておくと、次の旅行の際にあれこれ迷うことなくなり便利です。

パスポートや現金などの貴重品は、お腹などに巻きつけておくのが良いと思います。国によってはかなり治安が悪い場所もあり、いつの間にか盗難に逢ってしまうこともあります。特に日本人はお金持ちだと思われている国もあるので、貴重品はしっかりと身体に縛りつけておくくらいが良いかもしれません。日本にはあっても、海外にはない薬やシップなどは持参したほうが良いでしょう。

海外旅行に持っていくべきものとして地味ですが石鹸類などが重要だと思います。海外の洗剤は日本のものと規制の規準が違うので日本の規準から見ると非常に強力なものがあり肌の弱い人が使うとものすごい肌荒れを引き起こす場合があります。自分も何も考えずホテルに置いてあったボディーソープを使った結果ひどい肌荒れが起こり、ろくに旅行を楽しめなかったという苦い思い出があります。これから旅行に行かれる方はしっかりと縁の下の対策をしておけば楽しい観光ライフが楽しめます。

海外旅行では、たくさん荷物を持って行きたいと思いがちですが、それはおすすめできません。なぜなら、おみやげを持って帰る時に、すごく苦労するからです。個人的なオススメとしては、圧縮袋を推奨します。これがあれば、洋服分のスペースをかなり確保することが出来ます。また、これから捨てようと考えている洋服を持って行き、現地で処分すると、帰りの荷物が軽くなります。おしゃれすることは諦めなければならないと思いますが、海外は基本的に国内より汚いので、この際は思いっきり古着と圧縮袋を持って行きましょう!

海外旅行の持ち物は無印良品のものが使えるものが結構あります。洗面用具のミニサイズはいろんな種類があります。MUJI to GOという旅行関連グッズが充実していて、ミニサイズのコンパスや靴べら、世界対応のドライアーなどいろいろあります。消臭タイプの衣類ケースは洗濯する予定のものを入れたりでき便利です。自分で洗濯する派の人には携帯洗濯板がおすすめです。手だけで洗うより断然汚れが落ちます。

少し長くホテルに泊まるという方はちょとした紐と洗濯洗剤をお持ちになるといいと思います。私はよくホテルのお風呂場あたりで紐を両端に結んで洗濯物を干していました。ホテルって結構乾燥しているんですよね。だから下着なんか乾すと結構すぐに乾きます。空気が乾燥しやすいのでお部屋の湿度を保つのにも良いかもしれないですね。こうすることでスーツケースに入れる洋服の量を減らすことが出来るのです☆

往路ではスーツケースの半分以上を空の状態で持って行けるとたくさんお土産を買っても、最終日のパッキングに手間取らなくて気が楽だと思います。かさばる衣服は100均などに売っている圧縮袋を使うと便利です。また、場所によっては現地で調達することを踏まえて荷物を減らすこともできます。自分へのお土産にもなりますし、旅先がリゾートなどの場合は普段着ないタイプの服にもチャレンジできて楽しいものです。

海外旅行に持っていったほうが良い薬をいくつか紹介します。旅行先は日本国内とは気温や湿度などが違います。体調を崩して風邪をひいたときのために風邪薬や解熱鎮痛剤などを持っていくといいでしょう。また、食事や水が合わないせいでおなかを下すこともあります。下痢止めや胃腸薬も持っていくといいです。薬ではないですが、粉末のスポーツドリンクなんかも持っていくといいかもしれません。

海外旅行に持っていった方がいい持ち物は、意外とタブレットだったりする。Wi-Fiさえあればタブレットは日本にいる時のように大活躍する。Wi-Fiがなくてもビデオや音楽、本を持ち運ぶことができ、飛行機内や待ち時間の多い旅行には格好の暇つぶしとなる。もちろん充電器と変換コネクタを忘れてはならない。iPadなどの国際規格で作られているタブレットは各国の電圧に対応しているため変圧器は必要ない。

おすすめの持ち物はキャリーバッグにも装着できる2wayバッグと100均エコバッグです。ネットで検索すると1000円くらいですぐ出てくると思います。航空会社や路線によって預けられる荷物の重さや個数が違うので、機内にも持ち込めるこのバッグは柔軟に対応できて本当に便利です。エコバッグは帰りにお土産をまとめるだけではなく、床が汚くて荷物直接置きたくないなぁとか、汗かいた荷物を他のと一緒にするのやだなぁっていうときに便利です。汚れても100均なら捨ててもいいやって思えるのもメリット。海外の100均では100円でないものが多いので持って行った方がいいです!

海外旅行の持ち物であると絶対便利な品2つです。1つ目は変圧器です。各国電圧が違うのでモバイルなど痛めてしまう事があるので必須です。最近は非常にコンパクトな作りなのに世界中のコンセントに対応しているのでかさばらずに携帯できます。2つ目はジップロック。大中小もっていくといいですね。海外はゴミ箱など無かったり、ゴミを捨てると罰金なんて国もありますのでるととても便利。ゴミ以外の用途にも幅広い。

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